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クレープシュゼットのパフォーマンス

新宿歌舞伎町 東京ベリーニカフェにて


店内の暗さと逆光で肝心のフライパンの中が見えにくい(ちょっと長いですがご勘弁を)
テーブル席前でのフランべ・・・カロリーが高そうだけど・・・美味しかった!!
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by ymere | 2010-01-29 23:19 | 雑記 | Comments(0)

アンコールワット展

 ”800年の眠りから覚めた神秘の微笑”
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左端の砂岩の丸彫による大彫像「鎮座する閻魔大王ヤマ天」など、日本初公開となる圧巻な彫刻は3mくらいありそうな石仏(三島由紀夫が戯曲の題材にしたと言われる)


f0092775_1117356.jpg石物の特徴

ほとんどが目をつぶったお顔で、口角が上がり唇が厚く大きい

長い内戦の影響からか、破損しているものも多いのは残念



サイトより
「アンコール遺跡群」はカンボジア王国にある東南アジア最大規模の文化遺産で、1992年にユネスコの世界遺産にも登録されました。この文化遺産は、600年にわたる栄華の大寺院、そこにはアンコール時代に製作されたヒンドゥー教の神像や仏像が数多く安置されていました。それらの彫像は、世界の最高傑作として高い評価を得ています。アンコール王朝は、6世紀頃からクメール民族によってこの地に開かれ、ヒンドゥー教、仏教の美術が花開きました。特に9世紀に入りアンコールの地が王都になると、神々を祀る寺院が歴代の王によって数多く建立されました。この建造物の中で最も有名なものが、12世紀にスーリヤヴァルマン2世(1113~50年頃)により創建された、世界の至宝「アンコールワット」です。
 本展では、プノンペン国立博物館、シハヌーク・イオン博物館から、アンコール王朝最盛期の彫像作品と民族工芸品を中心に60余点を一堂に展覧いたします。出展作品の中には、2001年に上智大学アンコール遺跡国際調査団がバンテアイ・クデイ遺跡で発掘した仏像11点が含まれ、本展最大の見どころとなっています。
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by ymere | 2010-01-13 11:08 | 展覧会 | Comments(0)

新年おめでとうございます

2010年元日は雲もなく快晴の青空
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そして634mのうち254mまで出来た“東京スカイツリー”
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by ymere | 2010-01-01 21:38 | 雑記 | Comments(2)

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